※ドイツTÜV Rheinland社の部分放電圧試験を実施
太陽電池用バックシートは、太陽電池モジュールの最背面に貼り付けられ、セル・配線などの発電機構を外部から保護、絶縁すると共に、経年劣化から守ります。恵和の「Appli-Sola」は、部分放電圧試験1000V以上をクリアしており、EU諸国の主流であるシステム電圧(1000V)に対応しており、又、UL登録しております。
優れた耐久性とバリア性で、太陽電池の寿命保持に効果を発揮します。
結晶系モジュール用、薄膜系モジュール用にPETタイプ・フッ素タイプ・アルミタイプをベースとし、組み合わせにより様々な種類のバックシートを展開しております。それぞれの製品には高耐久、ハイバリア、EVAとの接着向上、コストパフォーマンス等の強みがあります。
他にも、お客様のモジュールの設計に合わせた製品開発も可能です。

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